エディズハウスのメンテナンス

EDDI's Houseに引越して来てから1年がたち、メーカー無償の1年点検がありました。
当たり前ですが、特に不具合もなく、玄関ドアの開け閉めの調節をお願いした程度で、営業の方が念入りにチェックしていただき、無事点検を終えました。

Img_0397気が付くと、バルコニーのウッドタイルが、だいぶ色あせてきてましたので、メンテナンス方法を教えてもらいましたので、早速日曜大工で楽しんでメンテナンスしてみました。

内容は、はじめに紙やすりなどで全体をならして、オイルステインという屋内外の木部の着色剤を表面に塗るだけなんですが、あえてカラーを少し変えて、ウォールナットで塗ってみました。仕上がりは写真の通り。我ながら満足のいく仕上がりでした。

できれば6ヶ月に1回はメンテナンスをした方がよいそうですが、オイルステインを塗ると2年くらいはもつそうです。次は格子のフェンスに挑戦してみよう。

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エディズハウス×店舗併用住宅

Edy0003 エディズハウス×店舗併用住宅=理想の住まい

そろそろEDDI's Houseに住み始めてから、丸1年が経とうとしています。

1年通して住んでみた感想は、まさに理想の住まいでした。
家族の距離感や、四季を家の中で感じられ、住まい手がライフスタイルに合わせて部屋を変化させられる。シンプルだからこそ飽きのこない自由な変化を楽しめる。

私の場合、店舗併用にしたのは、妻が美容室をはじめる予定があったのです。
ですが、子育てがひと段落してからなので、その間がもったいないと考えました。

そこで住みはじめて、4ヶ月後に美容室をはじめるまで、インテリアショップをオープンしました。ジャジャ~ン!発表しちゃいました。

ばたばた続きでしたが、やっと落ち着いてきましたので、このブログを通じて、いろいろ紹介して行きたいと思います。

まずは、当店のWebサイトを紹介します。
インテリア・デザイン雑貨&ギフトのセレクトショップ -Atlantis-

ブログはほぼ毎日更新中!オサレな雑貨を紹介してます!

ぜひ、興味のある方はお店に遊びにきてくださいね。

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寝室へゴッホの絵を飾りました

最近、だいぶ冷え込んできましたね。
昨日は駐車場に植え込んだタマリュウに霜が降りてました。ですが、さすが高気密高断熱の家は快適ですね。今のところ2階の寝室は暖房せずに15℃以下になったことがないんですよ。でもそろそろ限界かも。

Img_549601 どこに飾ろうか迷っていたゴッホ作の「夜のカフェテラス」は、夜にちなんで、寝室へ飾ることにしました。(もちろんレプリカですが。)

夏ごろに、シャープの液晶テレビAQUOSのコマーシャルに使用さImg_549101 れて、結構人気になったようです。暗闇の中に、カラフルな色彩が何ともいえない魅力を感じて半年前に購入しました。1万5千円位でした。少々額縁がコテコテですが、絵自体にインパクトがあるので、それなりに、なじんでいるようですが、いかがでしょう。

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土間の使い方、来客編

Img_5534 土間の使い方で重宝するのが、突然の来客の時です。

引越したては、とにかく訪問者が多いですが、アポなしの突然の来客時なに便利なのが、リビングに通さずに済ませられる点です。土間の使い方しだいで、営業さんなどの話を聞くくらいの対応ができるスペースがとてもべ便利で、リビングへ子供のモノが散らかっていても気にせず対応できます。

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1Fのリビングは北欧風にコーディネート

Img_5521 やっとお見せできる状態まで整いましたので、キッチンからのアングルで撮影。手前の小物を置くアイテムをメインで撮ったので少々ぼけてます。

ダイニング用の照明は、オークションで手に入れた定番のポール・ヘニングセン作のPH5できめてみました。そのほかのポイントでは、ピエール・ポーリン作の、「オレンジスライスチェア」のリプロダクト。思った以上に包みこまる感じで、マクロファイバー張りの高密度ウレタンフォームの座面が落ち着いてゆったりくつろげるので、私の愛用イスになってます。

Img_5529 あとは、マリメッコのファブリックパネルで北欧のイメージをUPしてみました。パネルも生地のみ購入して季節や、気分によって張替えも可能なのがいいですよね。

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シンボルツリーのフィカス・ウンベラータが・・・

P1000756001 我家のシンボルツリーとして購入したフィカス・ウンベラータが、なぜか6~7割の葉っぱが落ちてしまいました。かなりショックです・・・。

引越し前にちょっと早めに購入して、実家の日のあまり当たらない玄関に待機してまして、引越し直前からぽろぽろと葉が落ちて行きました。今思うと日照不足が原因だったかなと反省してます。

どなたか、同様の現象を経験された事ありませんか?何とか復活させてあげたいのですが良い方法があれば書き込みお願いします。

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デザイナーズ家具の魅力

Barcelonchair_06_m EDDI's Houseは、デザイナーズハウスとして私の理想にぴったりのスタイルですが、家具もまたデザイナーが手掛けた名作に、心を奪われることもあります。

私は以前からデザイナーズ家具に魅力を感じてまして、やはりデザイン性という共通の価値観があります。人間が考えだしたデザインには、どれも想いがあり、長い年月ふれていてもあきがこないのが不思議です。

デザイナーズ家具は、どれも美術品として価値のあるもので、とても高額な商品ですが、現在では、デザインに対して法で定めた一定期間を経て、オリジナルデザインを元に再生産された工業生産品【プロダクトと呼ばれる】として、安価に楽しめるデザイナーズ家具が登場してきました。

今後、少しずつマイホームの家具も紹介してきますので、お楽しみに!

デザイナーズ家具とは【インテリア・ネオスタイル】より

写真は、ミース・ファン・デル・ローエ作 バルセロナチェア

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マイホームへシーリングファンを付けるのが夢でした。 

吹き抜けの天井に、シンプルなシーリングファンが回っているイメージが、幼いころから見ていた景色に近いということもあって、マイホームにはシーリングファンが付けられることが条件として必須でした。

今回選んだのは、シンプルが一番!ということで、照明器具類で名高い「オーデリック社」のシーリングファンを選びました。このシーリングファンには、リモコンで風量調節もできる機能が付いていて、季節に応じて使い分けられるのもなかなか良いと思います。

オーデリック 照明器具無し(オフホワイト塗装)リモコン付 シーリングファン 915パイ送料・...

オーデリック シーリングファン 【スチールファン】 

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TVドアホンの変更

EDDI's Houseは 基本的に、建築家の鈴木エドワード氏が提案する指定の設備が標準装備されているパッケージ商品です。ですので、内装の色やキッチン回り、トイレ・バス・洗面に及ぶまで2種類の異なるデザインの設備からそれぞれ選ぶ仕組みになっています。ですので、本当に家具などを除けば、引渡し初日から生活ができるまで設備が整っています。

その中で、何点か設備の変更をしましたが、やはり基本的には鈴木エドワード氏の提案する仕様ですので大きな変更は失礼になりますが、TVドアホンの変更を下記の商品へ致しました。

【送料無料!在庫有り!】パナソニック パーソナルファクス付ワイヤレステレビドアホン VL-SW105K

最近売れているようで、品切れのお店が多くなりましたが、この商品は1台でTVドアホン・コードレス電話・FAXと機能的で、子機でTVドアホンも対応できるところが、一番の魅力でした。ですので、モニターをキッチンのサイドに取り付け、子機を2Fに設置すればかなり効率的に使えそうです。

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着工の喜びから、基礎工事完了!

Pic000057 無事に地鎮祭も終え、やっと着工の日を迎えました。

今まで土しかなかった土地に、厳重な工事用フェンスが張られ、ダイワハウスの宣伝ビニールシートに囲まれた中、着々と基礎工事が進んでまいりました。

ここまでくると、やっと本当にマイホームが立つ喜びをひしひしと実感できるようになりました。

Pic000280基礎工事の骨組みの際は、さすがにダイワハウス工業ですが、しっかり私も立会い鉄骨の施工内容に問題がないか第三者機関が調査して、満足に行く対応・施工状況でした。

ちなみに、ダイワハウス工業の基礎は、他のメハウスメーカーと比べても、鉄骨を使う量は多いそうです。

建築基準法の範囲で考えると、3階建てでも建てられる強度基準を満たしているとのお話もいただきました。

▼新築住宅の参考になる本

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地鎮祭を迎えました。

整地の方は地元の業者さんに土留め・盛土をしてもらい、やっと地鎮祭を迎えることができました。

地鎮祭とは?と思う方への予断ですが、地鎮祭とは工事前に安全に工事が進むことや、土地の神を鎮めるために行う祭りだそうです。

大体は工事の請負先の方で段取りはしてもらえるようです。私の場合も、その日は雨がぱらついていましたが、テントの用意を朝早くからしていただき、司会?というか は、ダイワハウス工業のお世話になった営業の方が行っていただきました。

施主の私は、「鍬入れの儀」だったと思いますが、鍬で盛土を3回「エイ!」言いながらくずすことをして、神主から玉串を受け取り、「玉串奉奠」という玉串を祭壇に捧げることをしたくらいでした。供物も特に用意はせず、ダイワハウス工業さんの方で頂きました。

ちなみに、神主へのお礼は通常1~5万円の範囲だそうですが、私の場合はご指定の2万5千円でお礼をいたしました。やはり地域によりお礼の差はあるようですが。

これで、落ち着いて着工に入ることができる所まできました。

▼風水についても、下記の本で色々学んでにては?

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現状、田んぼから着工までの道のり

Img_164701 現状、田んぼに家を建てる場合、分譲地などと比べると時間も手間もかなり必要だという事を痛感いたしました。

田んぼに、そのまま家は建てられませんが、だからといって埋立てをすれば良いものでもありませんでした。現状、田んぼや畑などの場合、市町村が策定する制度に則って申請が必要で、なお且つ同意も必要なんですって。

そんな事を知ってから、私の場合は農業振興地域ということもあり、なんと契約してから10ヶ月後に着工できるという計画になってしまいました。具体的にどのような手順で行うのか、下記に流れを書いておきます。

(1) 農業振興地域除外申請

    ↓ 約4ヶ月経過

(2) 開発申請・農地転用申請

    ↓ 約3ヶ月経過

(3) 放流許可・道路占用許可

(4) 確認申請

    ↓ 約1ヶ月経過

(5) 合格

以上のような長い道のりをえて、めでたく着工を迎えることができました。
私の場合は、妻の実家の土地ということもあり、そのうえ義父が農業委員会をしている関係で、手続きはすべて義父の方でお願いしました。

埋立てについては、現状が田んぼということもあって地盤や土壌が心配でしたが、ダイワハウス工業さんの方で地盤調査を何度かしていただき、結果として問題ないということでしたので安心して着工に入ることができました。

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私たちのEDDI's Houseの間取り

Map_t3_n911_1l_1 私たちのEDDI's House(エディズハウス)の間取りは、基本的なタイプを「Type 3 N911 1L」(北入り玄関プラン1階リビング )で行いました。(契約当時はまだ約30プランのみでした。)

なぜ、このプランになったかといいますと、もともと妻が自宅兼用でワークスペース(ショップ)がやりたいという夢があり、ちょうど「Type 3 N911 1L」のガレージ部分を代用できないかというコンセプトから計画を行ってきました。

EDDI's Houseは建築家の鈴木エドワード氏の作品でもありますので、外観や内装の大きな変更は失礼になりますので、最小限の変更で何とか形になりました。EDDI's Houseはもともとがシンプルな空間デザインだからこそ容易に変更ができるのだと、あらためてハウスデザインの志向についても感銘しました。

具体的な間取りの変更箇所は、ガレージ部分の必要のない設備を排除して、ワークスペースの入口の前面を店舗用ガラスドアに変更しました。その他は2Fへ書斎コナー(4畳)を確保したのみで、私たちにとって理想な間取りが完成いたしました。

▼家の間取りについての参考書

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手に汗にぎる契約

EDDI's House(エディズハウス)に出会ってから、約6ヶ月目で契約完了。

具体的な話が進むにつれて、気になってくるのが予算。たいていの方は、予定している予算内で考えると思いますが、私の場合も特にシビアな状況での契約となりました。(正直、高望みをしてしまったかと、何日か考えました。)

その部分でも、親身になって真剣にお話を聞いていただき、私達に適した提案をいただいた営業さんには感謝しています。そのお陰もあり、かなり無茶な状態でも、無事に契約をすることができました。(感謝、感謝!)

私たちの場合は、営業さんに包み隠さず色々な相談をできたことが、最終的に私達にとって一番よい選択ができたと思っています。

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夢の懸け橋となった営業さん

私がコンタクトをとった当時、EDDI's Houseは、もとはWebのみで展開していた商品でした。ですので、営業さんはホームページという事になりますが・・・。当時は見学会でもEDDI's Houseの企画推進の方が直々に見学会で説明いただきまして、「エディズハウス」の商品化の思いを感じるような親切なご対応で感銘を受けました。

ここでまず第1の問題となったのが、日本全国どこでもEDDI's Houseは建てられることができなかったということでした。内容を説明いただきましたが、工場が茨城にあるそうで、そこからの距離などで施工可能区域を判断されていたようでした。

私の建設予定地は、なんとか範囲内でおさまり1歩、夢に前進した思いでした。ですが、契約した現在では、各ダイワハウス工業の支店レベルでの商品展開がはじまったようで、ある程度の地域では建てることが可能になったようでした。

私の考えですが、まずはWebのみで展開して商品の動向を調査して需要に応じて支店レベルでの展開へ拡大したのだとうと思います。住宅営業でWebを専用窓口に使ったケースはおそらく始めての試みだったのではないでしょうか。(さすがはダイワハウス工業!)

今現在はまだEDDI's Houseのオーナーにはなっていませんが、どことなく拡販路線はあまり嬉しいとは思えませんでした。(工業化に賛成している部分は矛盾してしまいますが・・・)

これからが、本当の夢に向かっての思考錯誤が始まりましたが、具体的なお話をする支店レベルでの営業さんとの出会いが、夢の懸け橋となっていただいたことは事実です。

今になって、つくづく営業さんに感謝しています。(この場でお礼。) そう考えると最終的にはやはり人間同士のやり取りといいますか、私の場合は本当に営業さんに恵まれたことが幸いでした。

感謝!。

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見学会への参加

P1000512 ハウスメーカで家を建てる場合、たいていは見学会への参加が必須になっていると思いますが、もちろん私の場合も完成見学会へ3回、構造見学会へも1回の参加をいたしました。「百聞は一見にしかず」ということで、私はできるだけたくさんの完成見学会への参加をおすすめします。

はじめてEDDI's House(エディズハウス)を自分の目で見た印象は、白いキューブ型の外観が思ったほど違和感がなく緑と調和しあい周囲へ溶け込んでいて、気品高く少しお上品なイメージで、私の思った以上に好印象でした。

P1000495 私が参加した見学会は分譲住宅としてのものでしたので、内装もセンスのよいインテリアや家具が配置されており等身大でのイメージが体験できました。パンフレットなど、ほとんどの部屋のイメージ写真は、より広く、より綺麗に見えるよう撮影しますので、思ったほどこじんまりしている感じはありましたが、その気持ちより間取りや機能性を実感でき、狭小でも広く見せる工夫が十分にありました。

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EDDI's House(エディズハウス)との出会い

EDDI's Houseと出会っていなかったらマイホームの夢も、あと3~5年後になっていたと思う。

もともとマイホームの夢というか、どうせ建てるのならこだわりをもって家を造りたいと思っていた方でしたので、車で偶然通りがかった家がセンスがよかったり、面白い外観だったりすると写真をとったりしていました。ある時、本屋さんで何気なく建築雑誌の「LiVES」を流し読みしていたところ、私の目に飛び込んできたのが、あのモダンでシンプルな白い外観に夜のライトアップされている、EDDI's Houseでした。

連載型の広告のようでしたが、毎号その広告は間取りや、ライフスタイルの提案がなされていたのですが、一発目でこの家いいなーと思ってしまったのでした。まさに一目惚れ・・・。

何が気に入ったかといいますと、まずはシンプルな外観のスタイルですね。住居らしくないというか、アトリエっぽく、サロンぽかったり。まずは外観から驚きでした。それから中身では、まずは開放感あふれる玄関からの吹き抜けだったり、間取りがとてもシンプルで、ある程度、自由自在に区切れたりでき、鈴木エドワード氏のいう「家の中に外がある」というコンセプトが気持ちいい設計に感動しました。

「こんな家に住みたい」という想いが日に日に強くなり、それから1ヶ月後には見学会へ参加していました。

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EDDI's House(エディズハウス)とは?

EDDI's House(エディズハウス)とは、建築家の鈴木エドワード氏とダイワハウスのコラボレーションから生まれたデザイナーズハウスです。業界でもはじめての建築家×ハウスメーカー(ダイワハウス)が挑んだ「革新的」な家づくりとして魅了があります。

エディズハウスのコンセプトは「家の中に外がある」というもののようで、建築家・鈴木エドワード氏が提案するのが、開放感のある空間や室内にいながら光や風、緑が楽しめるハウスデザインで、都会の住宅街や狭小地であっても、自然や四季の季節感を思う存分楽しめることをコンセプトにしています。

Eddis_style

貴重なエディズハウスのスタイルブック。

▼日本初の住宅商品スタイルブック House EDDI’s House STYLE―Edward Suzuki×Daiwa

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デザイナーズハウスについて

最近の傾向では、私も踏まえてですが、建築家や設計事務所などで施工した、モダンでおしゃれな外観の住宅を、TVや雑誌などでよく目にする機会が増えてきたような気がしています。

やはり時代の価値観といいますか、私は資金力は乏しいですが、こだわるところにはとことんこだわりを持ち、一生涯の生活空間を豊かなモノへと考える方が、増えてきているのではないでしょうか?。

私もその一人ですが、デザイナー(建築家)が設計した、デザイン性や機能性にすぐれた空間にこそ、満足のいく価値があるのだと思います。

アメリカの建築家で、フランク・ロード・ライト(日本における代表作:帝国ホテル「ライト館」)が言った言葉で、1つのレンガをもって、「これは80セントのレンガだが、私はこれを金と同じ価値に変えることができる。」という名言があります。人が造り出すモノには一つとして同じものはなく、デザインの力は人により、さまざまな形だということなのでしょう。

一人ひとりの生活環境に応じて、それぞれのライフスタイルを十分考えてできるのが、デザイナーズハウスの最大の魅力ではないかと私は思います。

▼デザイナーズハウスの本を探す

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