« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »

表は竹で、裏側は白樺を植えました。

Img_5462 昔から、高原などに遊びに行くと、白樺の木が何ともリゾート地の雰囲気をかもし出しているの見て、自宅に植えたいと考えてました。
表とは違う表情で、ちょうどシンメトリーに面白いと思いバルコニー側へは、白樺を植えました。
季節も紅葉の時期となり、早くも葉が落ち、さびしい感じになってしまいました。
来年の春に根が付くのを楽しみにしたいと思います。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ヒメアケボノモウソウチクの植え込みが完了。

外構も9割近く完成してきました。Img_5473 以前のブログでも紹介しましたが、この竹は通常のモウソウチクに比べ背が低く、低位置より枝がでるため姿が美しいのが特徴だそうです。

仕上げに職人さんの手で枝葉を整えるようにカットしてもらい、まるで散髪屋に行ったようにスッキリしました。Img_5478

| | コメント (5) | トラックバック (0)

玄関をクローズアップ

Img_5358Img_5357  以前にご要望がありました、玄関のひさし部分をこの前、写真を撮ったので公開しておきます。

右側に垂れ下がっているのが、雨水を下に落とすための鎖です。この鎖の下に重りがついているので、風で揺らぐことも無いようです。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

外構の進捗状況

Img_5442 引越してから約2週間で完成予定だった外構ですが、9月からタイミングよく雨が降ってくれて、なかなか工事がすすまない始末。。。

ここの所、秋晴れの日が続いているので急ピッチで仕上げ段階になってきました。

エディズハウスは、鈴木エドワード氏の設計によるものですが、外構にまでとことん拘った作品としての価値も十分にあると思います。
私も出来る限り、鈴木エドワード氏のイメージを大切に考え、外構の工事をお願いしました。

入口の表側には、300角のコンクリート平板を180枚も使用して、エディズハウス外構のシンボルツリーとしてヒメアケボノモウソウチクを左右に4本ずつ植える予定です。

緻密なコンクリート平板のレイアウトに職人さんも、かなり苦労しているようでした。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

玄関からの土間イメージ

Img_5304 やっとインテリア関係がまとまってきましたので、お見せできる範囲で紹介します。

まずは、玄関のドアを開けての最初に目に入るイメージ。
なんといっても天井高約5mもの開放的な空間が素敵ですね。土間の部分は、お客さんと気軽に上がって会話ができるようイスとテーブルを配置。白ベースの土間にとても似合うのが、ヴァナー・パントン作のパントンチェア。そのシルエットはプラスチックの一体成型で出来ていて、とても気品のある一品。

パントンチェアは、気軽に使えるリプロダクト製がおすすめ。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

朝からビール三昧

Img_5383 今日は、引っ越してからはじめての、自宅でのんびりできる1日です。
なぜだがいつもより早起きをしてしまい、日の昇る前に目覚めてしまいました。

冷蔵庫から手に取ったのは、早朝からビール(発泡酒)。
気分だけでもリッチにしようと、贈り物にいただいたティファニーのグラスに注いで、新聞読みながら1階の土間テラスでリゾート気分を満喫。

ただいま新しく購入したPCへデータを移行中にブログを更新。

| | コメント (3) | トラックバック (2)

今日はバルコニーで満月に乾杯!

Img_5298001今日は久しぶりの朝からの晴天に目覚めも快調でした。
昨夜まで降り続いた雨の影響で外構工事の状況が心配で通勤前から家の周りをうろうろと確認。思っていたより水の引きもよく一安心。

帰宅途中にふと夜空を見上げると、綺麗な満月でした。なんだか気分もよくて、2階のテラスをフルオープンにして子供と夜風の中、満月にビールで乾杯!(子供は2歳にしてコーヒー牛乳で) 最高な1日でした。

| | コメント (3) | トラックバック (1)

シンボルツリーのフィカス・ウンベラータが・・・

P1000756001 我家のシンボルツリーとして購入したフィカス・ウンベラータが、なぜか6~7割の葉っぱが落ちてしまいました。かなりショックです・・・。

引越し前にちょっと早めに購入して、実家の日のあまり当たらない玄関に待機してまして、引越し直前からぽろぽろと葉が落ちて行きました。今思うと日照不足が原因だったかなと反省してます。

どなたか、同様の現象を経験された事ありませんか?何とか復活させてあげたいのですが良い方法があれば書き込みお願いします。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »