« 見学会への参加 | トップページ | 手に汗にぎる契約 »

夢の懸け橋となった営業さん

私がコンタクトをとった当時、EDDI's Houseは、もとはWebのみで展開していた商品でした。ですので、営業さんはホームページという事になりますが・・・。当時は見学会でもEDDI's Houseの企画推進の方が直々に見学会で説明いただきまして、「エディズハウス」の商品化の思いを感じるような親切なご対応で感銘を受けました。

ここでまず第1の問題となったのが、日本全国どこでもEDDI's Houseは建てられることができなかったということでした。内容を説明いただきましたが、工場が茨城にあるそうで、そこからの距離などで施工可能区域を判断されていたようでした。

私の建設予定地は、なんとか範囲内でおさまり1歩、夢に前進した思いでした。ですが、契約した現在では、各ダイワハウス工業の支店レベルでの商品展開がはじまったようで、ある程度の地域では建てることが可能になったようでした。

私の考えですが、まずはWebのみで展開して商品の動向を調査して需要に応じて支店レベルでの展開へ拡大したのだとうと思います。住宅営業でWebを専用窓口に使ったケースはおそらく始めての試みだったのではないでしょうか。(さすがはダイワハウス工業!)

今現在はまだEDDI's Houseのオーナーにはなっていませんが、どことなく拡販路線はあまり嬉しいとは思えませんでした。(工業化に賛成している部分は矛盾してしまいますが・・・)

これからが、本当の夢に向かっての思考錯誤が始まりましたが、具体的なお話をする支店レベルでの営業さんとの出会いが、夢の懸け橋となっていただいたことは事実です。

今になって、つくづく営業さんに感謝しています。(この場でお礼。) そう考えると最終的にはやはり人間同士のやり取りといいますか、私の場合は本当に営業さんに恵まれたことが幸いでした。

感謝!。

|

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/46894/10742864

この記事へのトラックバック一覧です: 夢の懸け橋となった営業さん:

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)