私たちのEDDI's Houseの間取り
私たちのEDDI's House(エディズハウス)の間取りは、基本的なタイプを「Type 3 N911 1L」(北入り玄関プラン1階リビング )で行いました。(契約当時はまだ約30プランのみでした。)
なぜ、このプランになったかといいますと、もともと妻が自宅兼用でワークスペース(ショップ)がやりたいという夢があり、ちょうど「Type 3 N911 1L」のガレージ部分を代用できないかというコンセプトから計画を行ってきました。
EDDI's Houseは建築家の鈴木エドワード氏の作品でもありますので、外観や内装の大きな変更は失礼になりますので、最小限の変更で何とか形になりました。EDDI's Houseはもともとがシンプルな空間デザインだからこそ容易に変更ができるのだと、あらためてハウスデザインの志向についても感銘しました。
具体的な間取りの変更箇所は、ガレージ部分の必要のない設備を排除して、ワークスペースの入口の前面を店舗用ガラスドアに変更しました。その他は2Fへ書斎コナー(4畳)を確保したのみで、私たちにとって理想な間取りが完成いたしました。
▼家の間取りについての参考書
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コメント
いい間取りですね。広い土間のある家にしたかったのですが・・・早く出会えていれば・・・なんて思います。
投稿: cosi-cosi | 2006年7月 5日 (水) 22時40分
cosi-cosiさん、コメントありがとうございます。何気に当ブログの初のコメントでした。感謝!。
自費出版「Slow House 太陽と暮らす家」おめでとうございます。
実は私も自費出版するのが夢なんです。
投稿: tsubo | 2006年7月 5日 (水) 23時23分